きのこ屋さんのサクサクきのこきのこ屋さんのサクサクきのこ

商品紹介!こんなキノコを使ってるよ。商品紹介!こんなキノコを使ってるよ。

やなぎまつたけ

やなぎまつたけ

山に生えないきのこです。
まちの街路樹(特に柳)に生え、アーバンマッシュルームとも呼ばれています。

パールマッシュ

パールマッシュ
(白いひらたけ)

野生種ひらたけの白い変異体をきのこ屋さんの研究所で培養してつくった見た目真っ白、キレイな美人きのこです。

まいたけ

まいたけ

香りが上品で、旨みも強いきのこ。ヨーロッパではその触感から「森のめん鶏」と呼ばれていたとか。

  

エリンギ

1990年代に日本でも栽培が始まったきのこ。
今や食生活の中で親しまれています。

アラゲキクラゲ

アラゲキクラゲ

「木耳(キクラゲ)」と書くように木に耳のように生えているきのこです。通常のキクラゲと違い、アラゲキクラゲは裏に毛が生えているのが特徴です。

はたけしめじ

名前にあるように、畑の脇や草地などに自生しています。

原木しいたけ

繊維が強く、木の上でもいわゆる「干ししいたけ」になります。
人の知恵で干したのではなく、木の上で乾燥しているのをたまたま発見し広まったと言われています。

きのこのトリビアキノビアをチェック!
そのまま食べても、チーズやお肉、お魚などにトッピングしてもきのこの風味をしっかり感じられるスナックです。

そのまま食べても、チーズやお肉、お魚などにトッピングしても
きのこの風味をしっかり感じられるスナックです。

きのこの新しい食べ方!
ワインのおつまみなどにピッタリで、お・しゃ・れ♥

きのこの新しい食べ方
お・しゃ・れ・ねぇ~。

くせになりそう。サクサク食感!くせになりそう。サクサク食感!

減圧フライ(バキュームフライ)製法をご存知ですか?

減圧フライ製法は、色鮮やかなまま、素材本来の風味や旨み栄養素を損なわない製法です。

一般の乾燥製品では長時間の高温又は低温にさらされることにより香味・色素・食感が損なわれたり、栄養素も損なわれやすくなるといった欠点がありました。

減圧フライ(バキュームフライ)は減圧下で低温加工するという技術によりクリスピーで食べやすく、栄養価も高く、湯戻り性も良いと言った、従来の乾燥製品には無い特徴を持っています!

気圧が下がると、沸点も下がります。

保存性が高いから「無添加」が実現!

「きのこ」そのままを、サクッと楽しめる。

減圧下で低温加工のため、フライ油の酸化劣化が遅く含油率も低くなります。
油の摂取を気にする方も、安心してお召しあがり頂けます。

癖になるほどサックサク!

きのこのトリビア:キノビア きのこのヒミツきのこのトリビア:キノビア きのこのヒミツ

身近にあるのに、どこかミステリアスな存在!

きのこの豆知識、教えちゃいます。

きのこはカビの仲間って聞いたけど本当?
きのこはカビの仲間って
聞いたけど本当?

本当です。
カビだけでなく、ビールやチーズを作るのに使われる酵母菌も親戚です。菌類の中でも、菌糸がまとまってできたのもが“きのこ”なのです。

きのこってどれくらい生きるの?
きのこって
どれくらい生きるの?

きのこの本体は菌糸という部分なのです。だから、みなさんがよく目にしているいわゆる”きのこ”が生えていなくても、本体の菌糸はずっと生き続けるんです。ナラタケというきのこは1000年くらい生きているそうです。

きのこって何を食べてるの?
きのこって
何を食べてるの?

きのこって水と空気だけで成長しそうだけれど、やっぱり人間と同じで食べ物がないと生きられません。
だから、枯れ木や落ち葉を栄養分にして成長しているのです。

一度収穫するともう生えないの?
きのこって
一度収穫するともう生えないの?

きのこって植物に例えると「花」や「実」になるので、“本体”ではないのです。きのこの本体は菌糸なので、そこが木や土の中で生きている限り、ずっと生え続けます。
毎年同じところにきのこが生えるのはそういう生態があるからです。

環境が菌にとって合わなくなるときのこは出なくなり菌糸の状態で潜んでいます。だから、まつたけが希少なのは菌がなくなったわけでなく、環境がまつたけにとって良くないから。だから、人工栽培は難しいのです。

きのこって何種類くらいあるの?

諸説あるけど、日本では10000種くらいいると言われています。その中で名前がついたり、生態がわかっているものは4000~5000種。約半分は分かってないのです。
ちなみに食用になるものは200~300種類。ただ味は微妙なものもあるそうで・・・
こわ~い毒キノコは少なくとも200種類くらいいます。
残りは??・・・まだ誰も試してないみたい(笑)

ちなみに、ちなみに、”ぶなしめじ”のように、一般的にそれぞれに普通名(名前)をつけるのは、日本や中国くらいで、ヨーロッパではざっくりとぜ~んぶ“きのこ”で通っているところもあるみたいですね。

一ノ籠イメージ

選んだきのこ3種類は“木に生える”きのこ

皆さん「きのこって木に生えるものだろ~」と思われるかもしれませんが、きのこ(菌類)って、色んな所に生えるんですよね。
例えば、マッシュルームって馬糞に生えるんです!!
色々な生態を持つ“木に生える”きのこのたちから、美味しそうなものを選びました。

やなぎまつたけ

やなぎまつたけ

まつたけの仲間??
残念ですが親戚ではありません。そして味も全く違います。
名前の由来は諸説ありますが、『ヤナギの木の腐朽部に生える松茸に似た食感のキノコ』という事で、昔の人が名付けたと言われています。
日本では大正時代、奈良県で最初に見つかったきのこだそうです。

アラゲキクラゲ

アラゲキクラゲ

きくらげって見た目から海藻と思われて方いらっしゃいますが、漢字で書くと「木耳」のように、きのこです。
漢字と言えば、“アラゲ“は「粗毛」!!毛が濃そうですね(笑)
英語ではユダが首を吊ったニワトコの木からこのキノコが生えたという伝承があり「ユダの耳」と言われているそうです。

原木しいたけ

原木しいたけ

原木しいたけはクヌギやコナラなどの広葉樹に菌を打ち込んでから、約1年かけてじわじわ育ちます。
すごく手間暇がかかりますが、その分味は濃厚です♪
ただし、「原木しいたけ」は、スーパーで約1割のみ。他には「菌床」って書いてあります。
チャンスがあれば食べ比べしてみてください。

二ノ籠イメージ

選んだきのこ3種類は“身近な”きのこ

「エリンギ」は今や食生活の中で親しまれています。
また「やなぎまつたけ」「はたけしめじは」、名前は聞いたことが無くても、実は普段の景色の中で自生しています。そんなきのこ達を集めました。

やなぎまつたけ

やなぎまつたけ

まつたけの仲間??
残念ですが親戚ではありません。そして味も全く違います。
名前の由来は諸説ありますが、『ヤナギの木の腐朽部に生える松茸に似た食感のキノコ』という事で、昔の人が名付けたと言われています。
日本では大正時代、奈良県で最初に見つかったきのこだそうです。

エリンギ

エリンギ

1990年代に日本でも栽培が始まったきのこ。他のきのこよりデビューは遅いけど、今やきのこ界に欠かせない“有名人”(笑)
南ヨーロッパや北アフリカといった地中海沿岸地域の砂漠地帯に自生しているんだって!だから、水分は他のきのこよりも必要ないみたい。
でも、育ったきのこは独特のみずみずしいよね。不思議だね!

はたけしめじ

はたけしめじ

名前にあるように、畑の脇や草地などに固まって自生しているので近くの畑を良く探すと発見できるも・・・
人の手が加わった環境が大好きな“人懐っこい”生態なのに、施設での栽培には手のかかる“箱入りな”変わり者??きのこ。
「The きのこ」といった感じのおっとりした見た目だけど、食べると中空でとっても美味だよ。

二ノ籠イメージ

選んだきのこ3種類は“つながる”きのこ

きのこってしいたけやマツタケみたいに割と1本ずつ生えているイメージがありますが、みんなつながって(家族で)暮らしている仲の良いきのこたちを選びました。

やなぎまつたけ

やなぎまつたけ

まつたけの仲間??
残念ですが親戚ではありません。そして味も全く違います。
名前の由来は諸説ありますが、『ヤナギの木の腐朽部に生える松茸に似た食感のキノコ』という事で、昔の人が名付けたと言われています。
日本では大正時代、奈良県で最初に見つかったきのこだそうです。

エリンギ

パールマッシュ(白いひらたけ)

ひらたけの突然変異で発生したものをきのこ屋さんの研究所で培養して作った、見た目がきれいなきのこ。
野生のひらたけ自体は少々暖かくても育つので、北半球の広い地域の木々に見られる、適応力の高い“タフな”きのこなんだ。
色白美人なパールマッシュも本当は女子力が高い!?

はたけしめじ

まいたけ

スーパーで見かけるものはそんなに大きくないですが、自然に生えているものは大きなもので2~3㎏にも!!
一説には「見つけた人が舞って喜んだ!」事がその名前の由来とも言われている美味しいきのこ。
山奥の湿度が高いところにある木にしか育たないので、苦労してやっと探した人は本当にバンザイだったと思うよ(笑)

まずは食べてみて そのまま食べるきのこ まずは食べてみて そのまま食べるきのこ

まずは食べてみて そのまま食べるきのこ
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【商品内容】

[商品名] きのこ屋さんのサクサクきのこ 一の籠
[原材料名] やなぎまつたけ(鳥取県産)、原木しいたけ(鳥取県産)、あらげきくらげ(鳥取県産)、植物油脂、砂糖、藻塩
[内容量] 22g
[箱サイズ] W:110mm×D:98mm×H:30mm
[販売元] 菌興椎茸協同組合 〒680-0864 鳥取市吉成140-1
[製造元] 菌興椎茸協同組合SYK 〒680-0864 鳥取市吉成140-1
[賞味期限] 4ヶ月
※湿気やすいので、開封後はお早めにお召し上がりください。
※素材によって固さにバラツキがあります。
まずは食べてみて そのまま食べるきのこ
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【商品内容】

[商品名] きのこ屋さんのサクサクきのこ 二の籠
[原材料名] やなぎまつたけ(鳥取県産)、エリンギ(鳥取県産)、はたけしめじ(鳥取県産)、植物油脂、砂糖、藻塩、胡椒 
[内容量] 22g
[箱サイズ] W:110mm×D:98mm×H:30mm
[販売元] 菌興椎茸協同組合 〒680-0864 鳥取市吉成140-1
[製造元] 菌興椎茸協同組合SYK 〒680-0864 鳥取市吉成140-1
[賞味期限] 4ヶ月
※湿気やすいので、開封後はお早めにお召し上がりください。
※素材によって固さにバラツキがあります。
まずは食べてみて そのまま食べるきのこ
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【商品内容】

[商品名] きのこ屋さんのサクサクきのこ 三の籠
[原材料名] やなぎまつたけ(鳥取県産)、パールマッシュ(鳥取県産)、まいたけ(鳥取県産)、植物油脂、砂糖、藻塩、シナモンシュガー 
[内容量] 22g
[箱サイズ] W:110mm×D:98mm×H:30mm
[販売元] 菌興椎茸協同組合 〒680-0864 鳥取市吉成140-1
[製造元] 菌興椎茸協同組合SYK 〒680-0864 鳥取市吉成140-1
[賞味期限] 4ヶ月
※湿気やすいので、開封後はお早めにお召し上がりください。
※素材によって固さにバラツキがあります。

マスコミ掲載・受賞歴 マスコミ掲載・受賞歴

「きのこ屋さんのサクサクきのこ」が紹介されました。

平成29年11月7日
「CREA(クレア)」掲載
「きのこ屋さんのサクサクきのこ」が紹介されました。

「きのこ屋さんのサクサクきのこ」が紹介されました。

平成29年6月19日
「るるぶ山陰 出雲 松江 鳥取 萩 '18」掲載(p.63)
「きのこ屋さんのサクサクきのこ」が紹介されました。

「きのこ屋さんのサクサクきのこ」が紹介されました。

平成29年5月6日
「全国きのこ新聞」掲載
「きのこ屋さんのサクサクきのこ」が
紹介されました。

「きのこ屋さんのサクサクきのこ」が紹介されました。

平成28年9月1日
「グッとくる山陰 秋号」掲載
「きのこ屋さんのサクサクきのこ」が
紹介されました。

「きのこ屋さんのサクサクきのこ」が紹介されました。

平成28年1月3日
「日本海新聞」掲載
「きのこ屋さんのサクサクきのこ」が
紹介されました。

フード・アクション・ニッポン アワード2015 商品部門に入賞しました。

平成27年11月19日
菌興椎茸協同組合は
「そのまま食べるきのこ。きのこ屋さんのサクサクきのこ」でフード・アクション・ニッポン アワード2015 商品部門に入賞しました。
フード・アクション・ニッポン アワードとは

「きのこ屋さんのサクサクきのこ」が紹介されました。

平成27年9月24日
「日本農業新聞」掲載
「きのこ屋さんのサクサクきのこ」が紹介 されました。

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